株式会社プレミアバンク代表取締役兼CEO  真山 壮

経営者として大切にしていることがあります、それは利他の精神です。
株式会社プレミアバンクは「超優良企業にする」という言葉を企業理念の一つに掲げていますが、それも利他の精神が前提にあってのことです。お客様に喜んでいただくことが先決です。収益はその後でいいと考えています。

お客様のために誠心誠意を、尽くす魂を持ち続けたいと思います。
マーケティングやお客様相談室、営業のサービスもそれは同じです。お客様が抱える問題の解決に、どうすればお役に立てるのか、まずはお客様に喜んで頂き、信頼に基づいた長期的な共存共栄の関係を築きたいと思います。

どんな仕事でも大切なのは魂です。
お客様のため、世のため人のためになる仕事を続けていくことが、株式会社プレミアバンクの目標です。

・企業理念

いい会社をつくろう。そして会社を超優良企業にしよう。
その思いから始まり、それを実現するために、まずは喜んでもらうという精神で、収益はそのあとに考えるようにします。お客様のために誠心誠意を尽くす魂を持ち続けて、まずはお客様に喜んでいただき、信頼に基づいた長期的な共存共栄の関係を築いていくということです。

・戦 略

人々の幸せを追求するいい会社には経営のプラスの影響があり、社会が豊かになるほど、いい会社のイメージが差別化の武器になります。同じような商品が並んでいたときに、お客様はどちらを選ぶかを考えると分かりやすいです。なんとなく知っている感じのいい会社の商品を選ぶのが人の自然な情です。

人々から「いい会社だね」と認められれば、永続企業になれます。

・会社の価値と企業の役目

会社の真の価値は永続することにあり、その役目とは、人や社会の幸せに貢献することです。それはきれいごとや建前ではありません。

・ビジネスモデル・ビジョン

対面重視、長期投資、超長期成長を貫いて、お客様に喜んでもらいながら、結果としてお預かりする資産を増やしていきます。

・目 標

お客様のため、世のため人のためになる仕事を続けていくことが私たちの目標です。

・理 想

理想は確実な低成長です。